【御殿場 アウトレット 日帰り温泉】『木の花の湯(このはなのゆ)』富士山ビューの詳細情報

御殿場アウトレット 日帰り温泉 木の花の湯 ダヤンblog

 【御殿場プレミアムアウトレット 日帰り温泉 木の花の湯】

静岡県東部 御殿場市に展開する日本最大規模のアウトレット【御殿場プレミアム・アウトレット】御殿場アウトレット日帰り温泉 木の花の湯 ダヤンblog

2000年小田急ファミリーランド跡地に建てられましたが、その広大な敷地を利用したエリア増床はまだまだ進行中!

2019年現在は『ウエストゾーン』『イーストゾーン』の2エリアですが、第3のエリア『サウスゾーン』が来年2020年春🌸にオープン予定です

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上部に描かれている濃い赤い区間『サウスゾーン』が2020年春OP予定
それより上に日帰り温泉とホテルがある

そんな中、新設『サウスゾーン』に隣接する【HOTEL CLAD(ホテル クラッド)】と、それに付随する【日帰り温泉施設 木の花の湯(このはなのゆ)】が12月15日に先行オープン♪

御殿場アウトレット日帰り

イメージイラストが先行💦

名称は富士宮市民には馴染大アリ(?)の、富士山及び浅間大社に祀られる女神『木花咲耶姫(このはなさくやひめ)』に由来🌸

情報がまだまだ少なかった為、実際今回日帰り温泉に行って見て初めて知った事もたくさんあります💦

これから行かれる予定の方の参考になれば嬉しいです♪

今回は情報量が多いので、章ごとに▪POINT▪をまとめてみました
(゚Д゚)ノ

 自家用車での駐車場と行き方

アウトレットの駐車場は現在『P2駐車場』がAM8時から解放

その他の駐車場は来場者の状態に依って順次開放されているそうです

周辺道路混雑時には東名高速御殿場IC周辺の『場外駐車場(無料シャトルバス運行)』もあります

東名からの一般的な乗降口『御殿場IC(※アウトレットまで2Km)』が非常に混雑するので、東京寄りの『東名足柄スマートIC(※アウトレットまで約4Km)』乗降を推奨しているようです

『施設駐車場利用』、『シャトルバス利用』どちらにしても交通誘導員の指示に従い 勝手に好きな駐車場を使える訳では無いので注意してください

なお、来年春の『サウスゾーン』開放までは連絡通路も開放されていないので、ホテル方面へ施設内をショッピングをしながら徒歩で向かう事は現在できません

(通路が解放されても駐車場によってはかなり歩くと思います💦)

 ショッピングがてら施設バスで

『P7立体駐車場』(※ユナイッテドアローズ・フェラガモ附近)に誘導された場合、外周道路を使って行けばホテル敷地には数分で到着できます(※2019年12月現在)

温泉とショッピングを目的に来た場合で、P7以外の駐車場へ停める事になった場合は

ウエストゾーンの『GAP』と『プラダ』の間にある『バスロータリー』から

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広いバスロータリー

『HOTEL CLAD・木の花の湯行きシャトルバス』が出ているので利用できます

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バスロータリー発着の『日帰り温泉』までの無料シャトルバス

あっという間に到着です♪

 直接施設専用駐車場へ

歩道橋がある『P2駐車場』を通り過ぎ、アウトレットの外周道路をくねくねと登って行くと左手にホテル施設と駐車場が見えてきます

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ホテルの看板と立体駐車場が見えます
入り口に誘導員さんが立っています

ホテル・温泉利用者は無料ですが、『ホテル』もしくは『日帰り温泉』『食事処ダイニング花衣』を利用しない場合の駐車は『30分300円』料金がかかります!

御殿場アウトレットは駐車場無料ですが、ここだけは目的を間違えて駐車するととんでもなく多額の有料になるので気を付けて下さい!

施設利用者は、精算時に駐車券を提示することで『無料』になります

▪POINT▪
✅『専用無料シャトルバス』『専用駐車場へ直接』の2通り

✅年現在 アウトレット内を歩いて直接は行けない

 ホテルは右・温泉は左入り口

おそらく、連絡通路ができると目にできる場所ですがホテル建物の通路(現在は行き止まり)からの富士山の裾野~アウトレット全体を見下ろす絶景がみえます

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ホテルと温泉施設が入った建物

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高台のホテル入り口からアウトレットが一望できます

シャトルバス降車場から建物に向かって

右手『ホテル』『ダイニング花衣のみの利用方の入り口

左手『日帰り温泉』『ダイニング花衣』利用者の入り口

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右が『ホテル』『ダイニングのみ利用者』
左が『温泉』『温泉とダイニング』利用者

因みに『ホテルロビー』には利用者でなくても入る事はできるので、ロビーからの雄大な富士山を見る事は可能です

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ホテルのロビーの景観

▪POINT▪
✅右:ホテル利用者・ダイニングでの食事のみ

✅左:日帰り温泉のみ・日帰り温泉及びダイニング

 利用の方法

玄関(スロープありバリアフリー)

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開放感があり広くバリアフリーな入り口から帳場(受付)付近


玄関右にある下駄箱に靴を入れ靴箱の鍵を持って、正面の『帳場』と呼ばれる受付けへ

御殿場アウトレット日帰り

入り口右手にある靴箱
靴を入れたら鍵を預けます

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右手が帳場
温泉・レストランは奥の『富士山のレリーフ』がある場所から

御殿場アウトレット日帰り


受付に下駄箱の鍵を渡し、『個室風呂の予約』『大浴場の申し込み』等をし 利用上の注意事項を確認後、『レンタルタオルセット入りバック』『精算機能付きリストバンド』を貰います

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帳場で清算機能付きリストバンドを受けとります。これで現金の持ち歩きはしなくて大丈夫です

清算は食事も自販機等も帰りにリストバンドで一括となりますので、現金の持ち歩きは不要です

注意
大湯の脱衣所ロッカーは好きな場所が使え、リストバンドのナンバーでの割り当てではありません。
『精算機能付きリストバンド』は、自販機・カフェで飲食購入・ダイニング施設に入る為のドア解除・ダイニングでのオーダー時に必要です

専用駐車場利用がある場合は、帰りに忘れずに提示して無料手続きをして下さい

▪POINT▪
✅靴箱の鍵を渡して帳場で受付

✅館内はリストバンドで最終決済

✅駐車券を帳場に必ず提示

 大湯利用料金

平日(青字)・特別日及び土休日(赤字)
|大人(中学生以上)1600円※土休日1900円

|子ども(3才~小学生)800円※土休日950円

料金にはレンタルフェイスタオル・バスタオル・諸税が含まれています

ゆっくりしたい場合は館内着がお勧め(300円)
上着に胸元にボタンが1つついた作務衣式のリラックスできる館内着です

御殿場アウトレット日帰り

バック(レンタルバスタオルとフェイスタオル)
作務衣式の有料館内着

利用料にはバスタオル・フェイスタオル各1枚使用料が入っているので手ぶらでOKです

アメニティーはPOLAの『木の花の湯のPB』が用意されていました

御殿場アウトレット日帰り

大湯にも個室風呂にもあるアメニティー

▪POINT▪
✅料金はレンタルタオル(大)(小)・諸税が含まれた金額

✅作務衣式館内着レンタルあり

 館内概要

【木の花の湯】3階建て御殿場アウトレット日帰り

1階
1階左奥:『予約個室風呂:奥座敷湯屋 花伝』

1階右奥:『ダイニング花衣』

 

帳場の後ろ部分にある、桜の幹の様な太い柱のある階段を登った先

御殿場アウトレット日帰り

2階に行くにはこの階段かエレベーターを使います
日本画家『伊東正次』氏の襖絵桜が迫力

2階
2階左手:『木の花カフェ(軽食・ドリンク)』

2階奥正面:『男女各露天風呂つき大湯』

2階右手:『休息房』※使用自由

その奥が『うたたね房』※使用自由

その更に奥突き当りが『体癒し処 夢がたり』※有料

エレベーターで行く3階 ここにも予約個室風呂

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3階個室風呂各部屋の入り口

3階
離れ湯屋 花伝

となっています

▪POINT▪
✅館内はバリアフリー

✅男女別大湯・時間貸し貸切風呂(19)・レストラン(1)・カフェ(1)・無料休憩所

 各施設詳細

『からだ癒し処』については私は利用し無かったので割愛します💦

 風呂施設

 ☑大湯について

3歳児未満・おむつ使用の方の利用は不可(個室風呂利用を検討してください)

御殿場アウトレット日帰り

『大湯』入り口

御殿場アウトレット日帰り

温泉内の写真は撮影不可なので、館内にある写真をお借りしました これは立ち湯からの景観

ロッカーはざっと100はありそうな広い脱衣所

ロッカーの間に座れる椅子などは置いてなかったので、立ったまま支度をします

洗い場も30程はありそう

床が珪藻土のような感じで慣れるまでちょっと冷たい💦

♨サウナ・水風呂

♨内風呂は3つ『座り湯※座って背中に湯が流れ、足湯になっているタイプ』『檜の幹板が浮かんだ風呂』『炭酸風呂』

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館内掲示の写真より『内湯からの景観』

♨露天風呂は2つで高い場所にある『立ち湯※深さ最大130㎝』と、低い所にある露天風呂

富士山の大沢溶岩石を使用しています

炭酸風呂が38℃で少しぬるめ設定

その他は40~42℃と少し熱めの自家源泉無色透明の炭酸水素塩温泉

この時期の御殿場 露天風呂ってさぞかし寒いだろうな~と思っていましたが、露天に辿り着くまでの足が寒いだけで湯船でしっかり温まった後は全然平気でした
(´ω`*)

 ☑個室貸し切り風呂について

1階3階にある全19室の個室貸し切り風呂(10:30~23:00)御殿場アウトレット日帰り温泉 木の花の湯 ダヤンblog

料金は、最大定員2人用(約13畳)5000円の壱ノ巻・6000円の弐ノ巻と、最大定員6人用(約30畳)7000円の参ノ巻となっており1室1時間貸し切り料金で『タオル2枚×人数分と諸税込』となっています

バリアフリーなので、高齢者のいる家族でも使いやすく おむつ使用等の乳幼児がいる家族風呂としても勿論、カップルでも使えます

使用前に注意事項を読み署名・住所・連絡先等の記載をします

浴槽の種類は壱・弐ノ巻は『檜風呂』『切石風呂』『壺』の3種

広い貸切風呂参ノ巻は『岩風呂』になっています
※浴槽の写真がまだないとの事で、選ぶ際に困りました💦

因みに今回利用した個室風呂は3階のB-4『撫子』、壺湯の露天個室でした

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貸し切り個室風呂弐ノ巻『撫子』の壺風呂

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42度程の自家源泉

浴室・畳部屋合わせて13畳くらいの縦長の個室

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弐ノ巻個室貸切風呂

帳場(受付)で予約時間の5分前に鍵を貰って、時間内に帳場に鍵を返却します

超過すると延滞料が発生します

特製大ろくろで職人が作ったという『壺風呂』は思っているより足を延ばしてゆっくりできる大きさでした

お湯の温度は40~42℃

正面には富士山が観えます

箱根の『箱根湯寮』という施設の個室風呂に雰囲気が非常に似ていると思ったら…同じ小田急グループ経営でした

私達は予約で行きましたが、当日申し込みでも空き状況に依っては利用可能です

トイレは通路にある共同トイレになっていますので、部屋から出なくてはなりません

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トイレは共同トイレで通路の奥(右)

3階の離れ湯屋へは屋根付きの屋外通路を通るので季節によって少し寒いです

御殿場アウトレット日帰り

3階エレベーターを降り、通路を通って行きます

個室風呂と大湯(大浴場)を両方とも使う場合、大湯の利用料金が1000円(子供は500円)で楽しめます

タオルは1回だけ交換が可能です

因みに、『個室風呂の予約電話番号』は木の花の湯☎0550-81-0330(10:30~22:00受付)です

 

 食事処

 ☑ダイニング花衣について

入り口のゲートを開ける時席でiPadのタッチパネルでオーダーする時に帳場で貰った『精算機能付きリストバンド』が必要になります

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日帰り温泉からダイニングにはゲートをリストバンドで開いて通ります

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オーダーする時も、iPadにリストをかざしてからオーダーします

11:00~21:00開場、156席のアルコール類から三島や御殿場の名物などを扱う、富士山ビューのガラス張りのレストランです

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ダイニング花衣

ビュッフェは、宿泊者朝食のみです

価格的には1品1600円~2000円以上と、ホテルレストランだけあって少し高め設定

今回は『オープン記念御厨蕎麦(みくりそば)セット 1430円』『スペアリブカレー 1815円』『御殿場卵のだし巻き卵 880円』をオーダー

御厨蕎麦は幅が少し太めの田舎蕎麦タイプのご当地蕎麦

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御厨蕎麦とマグロのたたき丼セット

スペアリブカレーはグリル野菜がたっぷり載って、お肉もた~っぷり!

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スペアリブカレーはサラダも付いて来て、具だくさんで美味しい!

手が汚れるんじゃないかと懸念しましたが、スペアリブはスプーンでお肉が外せるほどとろっとろでした✨🍛

御殿場のだし巻き卵は大人数でシェアして食べたいですね♪

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御殿場たまごのだし巻き

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ねぎダレとおろしを添えて熱々を頂きます

熱々で非常に美味しかったです

 

 ☑木の花カフェ

ハンバーガー・フライドポテトなどの軽食やドリンクを扱っています

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階段を登ると直ぐに在る『木の花カフェ』

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メニュー

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濃厚な富士山ソフト418円

 

やはり価格的には少し高めな印象

因みに自販機もリストバンド支払いですが…150円~160円と少々高め

:(;゙゚”ω゚”):

子どもさんにはリストバンド貰っても渡さない方が良いかも(笑)

 

 無料休憩・うたた寝処

どこも富士山ビュー🗻👀

ついつい長居したくなる様な無料の休憩所があります

 ☑見晴らしテラス

ガラス張りのテラスは強風時には利用ができません御殿場アウトレット日帰り温泉 木の花の湯 ダヤンblog

室内には、カウンター席やテーブル席御殿場アウトレット日帰り温泉 木の花の湯 ダヤンblog足が楽な掘りごたつ式のテーブルなどがあります御殿場アウトレット日帰り温泉 木の花の湯 ダヤンblog

カフェで購入したドリンクなどを片手に富士山を見ながらのんびりしましょう

 

 ☑休息房

雑誌や漫画などの書籍が2500冊置いて在る『休息房』御殿場アウトレット日帰り温泉 木の花の湯 ダヤンblog

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漫画や雑誌などの書籍が2500冊!

2階建てベットのようなロフトの上段が人気♪

籐の枕も用意されていて、ここでも富士山を見ながら書籍を眺めたり横になったり…御殿場アウトレット日帰り温泉 木の花の湯 ダヤンblog

私はどこでも眠れる体質なのでいつの間にか1時間ほど寝てしまっていました💦

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富士山を見ながら…寝ちゃいました💦

隣で夫は漫画本を4冊ほど持ち込んで読んでいました(笑)

 

 ☑うたたね房

休息房より更に『うたた寝』に特化した静かなスペース

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無料の『うたた寝房』の通路。突き当りが体癒し処(有料)

ここも2階建てベットのようになっていましたが、上下あわせて40名程が同時に利用可能なかんじでした

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うたた寝房

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ロールスクリーンをあげると…やっぱり富士山が寝ながらにして見える

ロールスクリーンが降ろされていましたが、巻上げると…やはりここでも🗻

▪POINT▪
✅最初に大湯脱衣所ロッカーで着替えて荷物を入れてしまえば手ぶらで過ごせる

✅大湯・休憩所|10:30~23:00(受付23:00まで)

✅ダイニング|11:00~22:00(LO21:00)

 

【木の花の湯】は富士山が観えない場所を探す方が大変なくらい、どこも富士山🗻で溢れていましたよ御殿場アウトレット日帰り温泉 木の花の湯 ダヤンblog

(∩´∀`)∩

当日は曇り空でしたが終始富士山が見えていました

季節によっては晴れているのに富士山が観えない事もあります

 

アウトレットにホテルや日帰り温泉が出来た事で、ショッピング・グルメに加え開店閉店時の周辺の大渋滞を避けた使用方法や休憩など一日を通した楽しみ方ができるようになりました

来春の『サウスゾーン』オープンも待ち遠しいですね♪

 施設のデーター

【日帰り温泉 木の花の湯】
静岡県御殿場市深沢2839-1
0550-81-0330(受付時間|10:30~22:00)

営業時間)
温泉施設|10:30~23:00
レストラン関係|11:00~22:00

駐車場)専用駐車場320台※利用者は無料

定休)年中無休
※但し!2020年2月19日・20日は休業予定の様です

⚠年末年始等、定休・時間が変更になります詳しくは下部公式HPにてご確認ください

ダヤン
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公式HP⇩
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ABOUTこの記事をかいた人

HN/ダヤンテール。 おうし座、A型。 静岡県出身、富士宮市在住。 食品会社の営業退職後に大手グルメサイトにて食レポを始める。 よくあるグルメ本とは違う、実際に行って人と話し自分の言葉で伝えられる様に記事を書くのを信条としています。 富士山を中心とした東海甲信地区情報をメインに、自分が実際に行った観光地やその土地のグルメなど、心地よいレポとして書いていこうと思っていますので、参考にして頂けると嬉しいです。