【三島 イタリアン】『ミチスガラ』ランチタイムでディナーメニュー-予約攻略方法紹介

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

 【ミチスガラ】

昨年8月

三島散策の際に、DMでフォロワー様から情報を頂いた【ミチスガラ】

その場で情報確認するも『予約必須!&予約困難なお店』とあったので、その日は諦める(泣)

ただその時見た『古民家リノベーション』『盛り付けが斬新で美しい』などなどの

私達夫婦の琴線に触れる画像の数々に

ダヤン
(いつかはきっと行ってみたい!)

と、そっと『行きたい店リスト』に登録してから半年以上(笑)💦

やっと今回『主人の誕生日ランチ名目』で来店が叶いました✨

 

利用の際の第一関門とも言える『予約困難な店への予約』ですが、

【ミチスガラ】の場合の『予約困難突破』はそう難しくはありませんでした✨

中にはいつどのタイミングで電話しても話し中や混雑案内メッセージで、呼び出し音さえ聴いた事が無いお店もありますからね…(遠い目)

 

ただ【ミチスガラ】には公式HPが無く、登録されたFacebookにも記事は無く、コロナ禍においての情報を集めるのが大変ではありました…💦

今回は三島市にある創作イタリアンのお店【ミチスガラ】の情報です🐈

新型コロナ感染症対策
※テーブル数を減らしての対応

※窓を開け放しての換気

 予約攻略方

毎月1日の11時から、翌月分の予約受け付を開始します

1日が定休日にあたる場合(日・月曜日)は、次の営業日が予約受付開始日となりますので注意が必要です

電話が繋がり難い事で『予約が取り辛い』と言われていますが、実は裏技があって

✔『1日の11時前に直接お店に行って、並んで予約をとる』

そう!来店予約もできるんです✨

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

来店者予約開始!

勿論、これは週末や祝日など多くの人が希望するであろう曜日に確実に予約を取りたい人の方法

曜日を問わない方ならば、繋がり難い時間帯にわざわざ電話をしなくても、1日以外は普通に電話には出ていらっしゃいましたので、電話をかけるタイミングをすらして予約がとれる可能性は『0』では無いと思います

今回はダンニャが、2月2日(※2月1日は月曜日で定休)にたまたま休日でしたので、繋がるか繋がらないか判らない電話をイライラして何度もかけ直すより場所の確認かたがた【ミチスガラ】に直接行った方が良いと、来店予約に出向きました

10時半頃店に着いた時には3番目で、予約を完了して帰る時には後ろに8人ほど予約希望者が並んでいたそうです

10名以上の来店予約者を縫っての電話予約受付

その時間なかなか電話が繋がらないのも納得できます

 予約開始の流れ

11時になると開門され、店舗の玄関先で順番に予約が開始されます

玄関には、電話もスタンバイ!

早速電話が鳴り始めます!

流れとしては、まず

①1組目の来店予約者の希望日を聴く

この時、2日分まで予約が可能なのだそうです(1ヶ月のうちに2回利用したい人という事ですね)

その来店者の希望を聴いている間に

②その時鳴っている電話に一度スタッフが出て、保留にして電話口で待って居て貰う

保留している間に、1組目の来店者の希望日を抑え1組目は完了

次に、来店予約希望者の2組目を招き入れ玄関口で待っている間に

③保留にしておいた電話口予約者の希望日を聴いて、電話予約1組目が完了

電話予約1組目が完了したら、

④店舗来店予約者2組目の希望を聴く

その間に、鳴っている電話に出て2組目の電話予約者を保留

_______

と、繰り返して行きます

来店予約の方は確実に自分の番が何番目に回って来るか目で見ているので、不安は無いのですが、電話予約でタイミングの悪い方は

この時間何回かけても繋がらないっ!

繋がったと思ったら、希望日はもう一杯だった

(´;ω;`)…

って感じになっているのだと思います

ネット予約導入も便利なんですが、今は転バイヤーが居ますからね💦

安易にはできないと思います

来店してまで予約…ってなると遠方の方は難しいと思いますが、近隣の方にとっては予約が取り易くなっているシステムと言えるのかと思います

 予約の前に確認しておきたい事

電話が繋がっていざ予約するぞって時に慌てない様に、事前に確認しておきたい事は

①希望日を幾つか用意しておくこと

2~3番目で予約できる場合は良いのですが、後へ行くほど人気の曜日は埋まっている確率が高い(※最高で1組2日まで一度に予約で来ちゃうしねっ!)ので、何日か違う曜日候補も用意しておく

②ランチタイムは12時~と13時~のどちらか・ディナーは18時~

食事にかかる時間は1時間半~2時間程度かかります

③ランチタイムにディナーメニューが選択できる

これはちょっと驚きましたが、なんと『ランチタイムにディナーメニューを頂く事が可能』だそうで…

ランチを食べに行く気でいましたからねぇ

想定外の事態に迷いました(笑)

因みに…

 ✔ランチメニュー(3000円:税別・ドルチェ別)

 ・こよみサラダ(ボウル小)

 ・パン

 ・前菜5点盛り

 ・ピザorパスタ

 ・珈琲もしくは紅茶

※ランチメニューの際のドルチェは別オーダーになり、コース料金には含まれていません

 

✔ディナーメニュー(5000円:税別・ドルチェ込)

 ・温かいソースで頂くバーニャカウダのサラダ

 ・パン

 ・前菜5点盛り

 ・プリモピアット1品

 ・パスタ(通常の4分の1程度の量)

 ・セコンドピアット(肉料理)※肉の量を調整して貰える

 ・珈琲もしくは紅茶

 ・本日のドルチェ

※食前酒は別オーダー

メインは提供する前に満腹具合を聴いて下さり、肉の量を調整してくれます

同じテーブルでも、苦手な食材は予め伝えておけばできる限りの対応を個人単位でして下さいます

今まで利用した店では、私は魚介OK(てか好き)・主人は魚介ダメって言う場合、私も主人の嗜好に合わせた魚介抜きメニューになっていたのですが、テーブル内で変えて下さるのは嬉しいポイントでした

 

 new!✨2021年5月最新情報✨

2021.5.1予約状況の追記情報です!

2021年5月1日(土)に予約に行って来ましたが、GW中の土曜予約日・コロナ第3波という事もあり、予約事情が少々変わっている事がありました

 ✅ディナー及びディナーメニューの中止

まず、期限未定で5月から『ディナー営業』と『ディナーメニューの提供』が中止となっています

その代り、『ランチ』が11時~と13時半~の2部制

利用者の入れ替えの際には、店内の消毒をしてから行われるそうです三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

 

 ✅1日の利用は避けた方が?

今回の5月1日がたまたまGWの土曜日だったという事があり、予約希望の来店者数が凄まじく、11時予約受付のところ10時少し過ぎの到着では週末の予約が取れない程並んでいました💦

勿論、10台程停められる駐車場も予約の為の人の車で満車💦

11時からの利用の為に来た食事客が駐車場空きで待たされる事態が…

観ていて思ったのですが、翌月1日が土曜の場合 利用は避けた方が賢明かと感じました

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

2021.5.1GW中の土曜日の予約開始40分前の状況

 駐車場・アクセスに注意

『予約が取り難い』ことで有名な【ミチスガラ】ですが、実は困難がもうひとつ

✔『専用駐車場(無料)までの道幅が狭すぎる!』

専用駐車場は、【ミチスガラ】から50mほど西にある未舗装の駐車場なのですが

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

店舗から西側に50mほど離れた未舗装の駐車場

幹線からその駐車場までの100~200mほどが恐ろしく狭いんですっ!💦

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

丁度BMで東側のお勧め経路を進入されて来た方がいらっしゃいました。お勧め経路でも一部ギリギリの幅です。

私達は軽自動車で行ったのですが、なんと主人は更に狭い西側の道を選択して入っていきました(驚)

西側の道は、私なら最後の直角で擦るか怖くて動けなくなるかのどちらかなので、絶対にお勧めしません💦

唯一通れる可能性が在る道は、ここ

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

北側から来て、踏切を渡らずに直前を右折(右折先が狭いので注意)

伊豆箱根鉄道線『三島田町駅』の西側の踏切直前を入って行く進路

この道でも普通車はギリギリですが、なんとか通行する事は可能です

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

橋を渡り、店舗前を通った先の右手に無料駐車場があります

但し!

踏切南側からでは無く、踏切北側から進入して来て下さい

南側だと踏切を渡ってすぐを左折しないといけませんのでタイミングが難しくなります

運転に自信が無い方は、500~600mほど北側に三島市営中央駐車場(最初の1時間200円・以降30分毎100円)があるので、別駐車場の利用や

伊豆箱根鉄道『三島田町駅』から【ミチスガラ】まで距離にして200m程の場所なので、電車を使ったりと

車以外の交通手段を考えてみるのも良いかも知れませんね

 周辺環境と外観・店内

 周辺環境

【ミチスガラ】のすぐ脇には『御殿川』と呼ばれる狩野川水系大場川支流の清流が流れています

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

【ミチスガラ】

伺った時には水量が少なかったのですが、白いカラーの株が岸辺で咲き誇り、鴨が遊んでいました三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

よく見ると、水の中に咲く白い可憐な花『ミシマバイカモ』も見つける事ができるかも知れません

店前の狭い道を挟んだ土手の上には伊豆箱根鉄道が通っており、2両編成の単輌電車が20分に1度程度の割合で通過して行きます

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

すぐ前の土手の上を走る伊豆箱根鉄道

駅が近くにある為かそれ程スピードを出してはいないので、【ミチスガラ】で窓を開け放して食事をしていても、音や振動が気になる事はありませんでした

のどかで良い雰囲気の場所です

【ミチスガラ】には木製の観音扉の門があり、打ち水や周辺を整えた後時間きっかりに門を開けスタッフが利用者を迎え入れて下さいました三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

 外観 

2017年3月にオープンした【ミチスガラ】ですが、もう何年も経っている様な雰囲気があります三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

築90年以上の古民家をリノベーションしたこの和モダン雰囲気

ステキですよね♡

お庭はこじんまりとしていますが、手入れも行き届いていて開門前に打ち水もされています三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

アプローチを通り土間で靴を脱いで下駄箱へ

室内履きに履き替えて席へ案内されます

古民家ですので、玄関先はかなりの段差があります三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

気を付けて下さい

 店内

店内は左手に厨房

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

厨房

席は現在新型コロナウイルス感染予防策として縮小していらっしゃいます

中央の続き間に2テーブル

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

中央の続き間

縁側の廊下を出て右突き当りに、カウンター席仕様になった横並び席が1組

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

廊下突き当り右が窓に向かい並び席になったカウンター席

玄関の右手にある小さな室間に丸テーブルが1卓

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

玄関右側の丸テーブル席

テーブル配置は組み換え可能仕様でしたが、最大でも4~5組が収容可能といったところでしょうか?

落ち着いた雰囲気で、お料理への期待が高まります♪三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

 

 テーブル周り・カトラリー

リザーブされたテーブル席に座ります

可憐なミモザの花が花瓶に生けてあり、アコギの静かなBGMが流れている空間です三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

お手拭きは、温かいものを竹製のトングでとってスタッフが置いて行きます

テーブルの端にはマスク置き場が和紙で設えてありました

ラギオールのナイフやお箸などのちょっとバランスを崩した、揃えも固すぎず良い雰囲気♪

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

カトラリーとマスク置き場

こういうのを、洋服でいうところの抜け感がある…っていうのかしら

(´ω`*)

テーブルの上に書き物が置いてあったので本日のお品書きだと思ったら、ドリンクメニューとテイクアウトメニューでした

 ランチディナーメニュー

さて、ランチ時に『ランチメニュー』でも『ディナーメニュー』どちらも可能と前頁でお伝えしましたが、

予約困難なお店と言われる【ミチスガラ】

次のチャンスはもう回って来ないかも…!

そう思うと、ランチを選んでもディナーを選んでも後悔しそうです(笑)

最終的には『ディナーメニュー』でお願いしたのですが、【ミチスガラ】では『何回目の利用なのか』を申し込み時に尋ねられます

1回目はこれ、2回目はこれ…

とメニューが予め決まっており、回数に応じて全然違う料理と巡り合う事ができるのだそうです

ですので、ここであまり詳細を載せてしまうと閲覧された方の実際の利用時の楽しみが減ってしまうので、少しだけ端折って説明します

 1皿目:バーニャカウダ

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

ディナーメニュー1回目のサラダ(バーニャカウダ)

エディブルフラワーと箱根山麓野菜を使い王環状に盛り付けられたサラダを、暖かいバーニャカウダソースで頂く1品

因みに『ランチメニュー』のサラダは、小ボウルに盛り付けられたサラダになっています

 2皿目:本日のパン

熱々でバターや小麦の香りが鼻をくすぐるパン2点

お替りができますが、この後の行程も考えてセーブ(笑)

 3皿目:前菜5点盛り

1点1点の詳細は省きますが、盛り付けから味付けから素晴らしい前菜です

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

細長いボードに載せられて登場した前菜5点盛り

ランチメニューでも前菜盛りは付きますが、次の4皿目のプリモピアットが無いので少しだけ内容が変わるようです

 4皿目:プリモピアット1点

『ディナーメニュー』選択時のみつきます

この時は、温玉包み揚げかぶソース生ハム添えでした

 5皿目:パスタ

パスタは通常の盛り付けの4分の1程度の量ですが、具材がパスタの倍ほどもあり結構なボリュームに感じますね💦

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

このパスタ皿の量だけ見ると大したことは無いと感じますが…

ブロッコリーをたくさん使ったソース

ホタルイカやホタテなどの海鮮

山椒か黒コショウのピリリとした刺激があり、食欲がそそられますが

この辺りで、満腹感が押し寄せてきます(笑)

次がセコンドピアット(メイン肉料理)か…お腹が心配です(笑)

因みにランチメニューでは次に出て来るセコンドピアット(メイン皿)は付かないので、パスタは通常の1人前量で『パスタ』もしくは『ピザ』となっています

 6皿目:セコンドピアット(メイン)

『ディナーメニュー』のみに盛り込まれているメイン料理(肉料理)

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

メイン料理
柔らかな箱根山麓豚と種類豊富なお野菜のひと皿

先のパスタが終わった時点で、満腹状態を確認を確認してくださいます

私は少なめ、主人は普通で…とお願いした所、見た目は遜色なく

使用しているお肉の量が半分で調理されていました

箱根山麓豚を使用していますが、とっても柔らかい肉質で臭みが無く美味しいお肉料理でした

珍しいお野菜もたっぷりと使われています

 7皿目:ソフトドリンクとドルチェ

ソフトドリンク(珈琲もしくは紅茶)のビジュアルが良いですね♪

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

珈琲・紅茶に依って使い分けられて添えられた植物と器

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

本日のドルチェ

ドルチェとカップ等の器の色合いに統一感があってセンスを感じます

因みに、『ランチメニュー』には飲み物だけで『ドルチェ』は含まれていないので、デザートを食べたい場合は追加オプションとなります

 別オーダードリンク

食前酒に、サングリア(赤)とノンアルコールの自家製ジンジャーエールをオーダー

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

フルーツが食べられるサングリア(赤)と、生姜がとってもスパイシーな自家製のジンジャーエール

サングリア(赤)は珍しく、フルーツを食べる前提のお酒

漬け込まれて色が変わったフルーツでは無く、フォークで刺して食べられる程度に軽く漬け込まれたフルーツが入っていました

アルコールとフルーツが頂ける、ちょっとお得なグラスになっています

自家製ジンジャーエールは、本当に『生姜っっっ!!』って味がするスパイシーで濃いめのジンジャーエールでした

 

ランチ時のディナーメニュー食という事でかな~り朝食をセーブして臨んだのですが、予想以上の皿数…満腹です(笑)

コースでちょっとずつ時間をかけて頂くので尚更ですね💦

【ミチスガラ】の入り口に『華道家元池坊の応用花教授』のお免状看板が置かれていましたので、やはりお料理の盛り付けや植物を使った演出は素晴らしくて、2回目3回目の予約も楽しみになり、予約 頑張れそうな気がしてきます(笑)

三島市 ミチスガラ ダヤンテールblog

サラダひとつとっても、ランチメニューはカップサラダ・ディナーメニューはバーニャカウダソースのサラダ 少しづつ内容が違っていて悩みどころです

コスパなど考えると、結果的にはランチメニューよりディナーメニューがお得なのかなとも思いますが、Twitterフォロワー様にアンケートを取った所だと『ランチにはやはりランチメニューがいい』という方が少しだけ多くいらっしゃいました

 

珍しい食材を使用されていますので、見慣れない物も結構あります

食材等の詳細質問にも(電話での各種問い合わせ対応もとっても丁寧でした)終始笑顔で細かくして下さり、ホスピタリティ溢れる【ミチスガラ】

お値段以上の満足感をお約束できます

 

  ヾ(=゚・゚=)ノニャン♪  

 お店のデーター

【ミチスガラ】

静岡県三島市南本町17-14

電話:055-939-6800

営業時間)

ランチ|11:00~と13:30~

ディナー|18:00~

定休日)

日曜日・月曜日

駐車場)

あり

※無料・10台程(※駐車場枠が無い更地の為不明)

その他の情報
※毎月1日(日・月にあたる場合は翌営業日)11時から、翌月分の予約(来店・電話共)受付開始

※店舗前の駐車場へ続く道がやっと車一台分通れるか通れないかくらいの非常に狭い箇所があるので、大型車は特に注意が必要。運転に自信の無い方は市営駐車場(有料)利用も視野に

※ランチタイム利用時でもディナーメニュー選択が可能

※収容人数4~5組

※公式HPが無い為、利用詳細は店舗へ直接確認してください

■楽天市場のおすすめ商品■



※広告スポンサーリンク※

Google検索エンジン

※広告スポンサーリンク※



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

HN/ダヤンテール。 おうし座、A型。 静岡県出身、富士宮市在住。 食品会社の営業退職後に大手グルメサイトにて食レポを始める。 よくあるグルメ本とは違う、実際に行って人と話し自分の言葉で伝えられる様に記事を書くのを信条としています。 富士山を中心とした東海甲信地区情報をメインに、自分が実際に行った観光地やその土地のグルメなど、心地よいレポとして書いていこうと思っていますので、参考にして頂けると嬉しいです。