TMAGOYAベーカリーカフェ|マリー跡地にオープン!パン・モーニング・ランチ・スイーツ

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

 【TAMAGOYAベーカリーカフェ|1月25日オープン時の情報】

函南の山の中にあったベーカリー【マリー(Marie)伊豆店】が、14年間の営業後2019年11月20日に閉店してから約2カ月

2020年1月25日に待望の、【たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ】としてオープンしました!

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

2020年1月25日オープン!

地元やファンに愛されていた【マリー(Marie)伊豆】が、譲渡先の【たまご専門店TAMAGOYA】でどう生まれ変わったのか、非常に気になる所です

早速オープン初日の昨日、朝からランチまでを体験して来ましたので、『新生マリー』とも言える【たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ】の情報とダヤンの感想をアップします🐈

 場所

熱海と函南を結ぶ『熱函道路』沿いにありますたまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

✅函南方面から|伊豆縦貫道を大場函南IC下車 熱函道路を熱海方面へ車で約10分

✅熱海方面から|あたみ梅ライン笹尻交差点を左折 熱函道路を函南方面へ約10分

『旧マリー伊豆店』を知っている方は、そのままの場所です

 駐車場

函南方面から左手にありますので、函南からの方が進入し易いです

『入口』と『出口』に分かれています(※⚠※マリーの時にはどちらからも自由で、分かれていませんでした)ので、注意してください

『函南に近い方(上り)』が入り口で、『熱海に近い方(下り)』が出口です

旧マリーより少し広くなって、25台収容可能です

 外観

外観はほぼそのまま!

塗り替えとロゴをつけたくらいで、旧店の面影が残っています

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

入り口の面影はそのまま

彩色が『たまご』をイメージさせる『白と黄色』になった事と、ロゴの看板があちらこちらについた事で『何屋さんかはっきりわかるようになった』感じがします

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

TAMAGOYAベーカリーカフェ外観

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

 店内構造

旧店は、入ってすぐがホール『右側が雑貨・正面がPET可能テラス席・左側がベーカリー&レストラン』でした

白を基調としたすっきりとした印象で、建物構造はほぼそのままでした

 右側|TAMAGOYA物販

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

右側の物販販売コーナー

『三島のTAMAGOYAの商品のうち、シフォン以外は全て販売している』との事でした

三島のTAMAGOYAとは少し取扱商品が違うものもありますが、【TAMAGOYA】のお持ち帰りスイーツがここで購入できます

 正面|テラス席

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

ホールから中央の屋外テラス席

スタッフさんから今回もPET可とお聴きしましたが、以前の様には裏からは入れない様でした

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

以前はPET連れの方は裏から入れるようになっていて、近所の方で真っ白い綺麗な犬を連れた常連さんも来ていたが…

初日の情報なので判りませんが、利用希望時にはスタッフに確認して下さい

ほぼ屋外なので、強風時や雨天時には利用が難しそうです

 左側|ベーカリー

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

旧店と変わらないラインナップの『マリーのパン』がそこにありました
(´;ω;`)ウゥゥ

入り口のトングとトレーで自分で採って行くシステムです

 左側の奥|モーニング・ランチ・ティータイム会場

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

ペンダントライトやテーブルや椅子を新しいものと入れ替えてありましたが、シンプルで落ち着く空間になっていました

ネイチャーウインドウから見える景色も、手前の針葉樹を少し伐採したのか幾分すっきりとした印象になって明るさが増した様な感じがします♪たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

テーブル席は基本2人がけですが、利用者の希望に応じて組み合わせて4人掛け等にスタッフさんが配慮してくださいます

案内をされてから席にむかう感じです

 営業時間

 パン・物販

8:00~17:00

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

チラシより

陳列棚が小さいので次から次に焼き上げては並べて行く感じで、8:00よりは少し遅れて行った方が商品数はたくさんあるようでした

 モーニング

9:00~11:00

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

ちらしより

スタッフさんに声を掛けてボードに利用希望を記載

記入した順番に席に案内されます

11時までとなっていますが11時にはランチが始まりますので、11時前には退席するような感じがいいと思います

好きなパンを好きなだけ購入して食べられますが、11時ぎりぎりまでかかるような利用の仕方はしないように配慮した方が良さそうでした

 ランチ

11:00~17:00(LO|15:30)

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

ちらしより

90分制のビュッフェランチです

モーニングと同様、ボードに利用希望を記載して順番に案内されます

モーニング利用者が全員退席したら、案内が始まります

 ティータイム

ランチと同じ時間帯11:00~オーダー可能です

ビュッフェを同時利用の場合、90分経過後でも90分の最中でもオーダー可能

ビュッフェと同じテーブルコーナーを使うので、満席の場合は待ちとなります

なのでティータイムのみの希望でもスタッフにその旨を伝えた方が良さそうです

 注意点

初日には、記念品(先着50名)の配布や利用者からの問い合わせ等混乱をするものですが、【ベーカリーカフェ】では入り口にオーナーと思しき方がいらっしゃって大まかな対応をされその後スタッフに引き継ぐなど、業務がスムーズに流れて居た事にとても関心しました!

スタッフの数が手厚く配置され、もともといたスタッフさん達が接客の丁寧な方達ばかりでしたので、そのスタッフさんが残って居たのも大きな理由だったかも知れません

初日は様子見…という事で、後日変わる点もあるかと思いますとの事でしたので利用時には確認した方が良さそうですが、気が付いた事を幾つかあげておきます

 オープン初日のシステム

 ✅駐車場の出入り口

詳細は、上記の『駐車場』の項にて

 ✅モーニング・ランチ利用時のボードや使用規定

置く場所(初日はホール)等やシステムが変わる可能性あり

モーニングの利用時間もラストが変わるかも知れません

 ✅会計

ベーカリー部門の会計口が混雑するので、食事の精算は『TAMAGOYA』物販販売の会計口でも受付

モーニング時の別会計パン購入

2つあるモーニングのうち『モーニングセット』をオーダーした場合

席に案内されて着席してモーニングセットをオーダー後

再び財布を持って席を離れ好きなパンを選び

レジに並んでパンを購入して、

自分で温めて席に戻り食事をした後、

モーニングセット(350円税別)の会計でまたレジに並ぶ…というシステムでした

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

1回の食事の為に2回レジに並ぶのはちょっと億劫な、ものぐさダヤン(笑)

このシステムが非常に手間がかかりました💦

 物販(TAMAGOYA)詳細

三島の村の駅にある【TAMAGOYA】で販売している商品のうち『シフォンケーキ関連以外の商品』のほぼ全てを販売しているとの事で、勿論『静岡県産日の出たまご』の購入もできますたまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

ここでしか買えない限定商品も扱っています

 ☑限定商品

『ミルクセーキチーズケーキシリーズ(2種)』『ミスターエッグプリン』『たまごまき』の4種類がカフェベーカリー限定商品!たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

 パン販売詳細

マリーのレシピがそのまま受け継がれ、マリーで扱っていた馴染みのある商品プラスたまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

【TAMAGOYA】らしく、たまごを使ったりイメージしたりした商品も新メニューとして加わっています

  新商品

☑TAMAGOYA焼きカレーパン 230円

マリーの焼きカレーパンはあったのですが、これに『日の出たまご』が加わり可愛らしさと美味しさが増しました♪

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

TAMAGOYA焼きカレーパン

一番人気で、私が行った初日には『あっ!』と言う間に売り切れ

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

凄い勢いで売り切れに

問い合わせも結構あったようです

チョイ辛のカレーと濃厚な黄味の『日の出たまご』のゆでたまごのコラボが美味しい♪

 ☑たまご型メロンパン 140円

とてもふんわりもっちりとした噛み心地の良い生地で癖になりそう(笑)

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

たまご型メロンパン

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

よくあるメロンパンとは違い、表面がべたべたしたりボロボロしたりしないのでとっても食べ易く、甘さがほんのりとしかしないので『朝食』でも全然行けちゃいそう!

 ☑ココアと白餡のデニッシュ 240円

ココアと白餡の組み合わせって珍しい!

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

ココアと白餡デニッシュ

ちょっと『和風テイスト』も感じる不思議なパンです

 個人的に好きな商品

個人的に好きすぎる(笑)商品は、三色豆プティ

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

大好きな三色豆プティ

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

豆大福をパンにしたような感じで大好き←あんこ番長

勿論、発酵バターが極限まで入っている様な『クロワッサン』や、バターとラムレーズンの香りが濃厚な『レーズンバターサンド』もパン生地が噛み切れない程ハードな感じだけど味わい深くて好き

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

定番

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

主人は『焼きショコラ』が好きなんだそう
(今回買い逃した💦)

 モーニング詳細

中央カウンター附近に、無料のデトックスウオーター

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

デトックスウォーター

はちみつオリーブオイルトースター・消耗品などが置いて在ります

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

温めはセルフ

モーニングメニューは2種類ですが、会計方法が違います

 メニューは2つ

 ☑日の出たまごサンドイッチモーニング 650円

食パン+サラダデリ+日の出たまごのゆで卵+自家製マヨ+珈琲or紅茶

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

全て予めセットされていて金額も一定

こちらは食事後会計をして終了

食パンにゆで卵を豪快に潰しながらマヨネーズをかけてかぶりついている方がいらっしゃいましたが、とっても美味しそうでした

 ☑モーニングセット 350円(パン別)

日の出ゆでたまご+サラダデリ+珈琲or紅茶

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

パンは一番安価なもので64円の白パン
ボリュームと安さなら、サンドイッチセットをお勧め

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

モーニングセット(例)

こちらにはパンが付いていないので、自分で売り場から好きなパンを『購入してから』持ち込んで食べる形になります

モーニングセットの会計は食事後に再び清算となっています

好きなパンを選べるので、甘いもの・デリパン

2個でも5個でも、勿論1個でも自由に選べますが、パンのチョイスによってはお値段がかなり高くなる事も!

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

クロワッサン176円とベーコンチーズマヨ220円
セットの合計で981円

温めたい人はオーブンで自分でやるのですが…ダヤンは家でやると焦がしてしまう事が多く、苦手です💦

因みに、紅茶はポットで来ます

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

紅茶葉お得感がある♪

 ランチ詳細情報

1280円で90分制のビュッフェランチです

野菜中心のサラダビュッフェ

ドリンクバーは無く、野菜のポタージュが1杯

パンはカウンター附近に用意されたプチパンを2個までチョイスできます

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

ランチのプチパンはここから1人2個まで

90分なので2波めの入れ替えが遅くなるんだろうな~💦と思っていましたら、半分の方が約1時間で退席していました

私のTwitterアンケートでも『時間いっぱいまで居ないで満足したら帰る』と答えた方が半分以上いらっしゃったので、11時を逃したからといっても次は12時半まで待たなければ席は空かない…という訳では無いようです

スタッフさんもたくさんいらっしゃって、机の並べ替えや食器の下げも手早くスムーズにやっていらしたので回転が非常に良かったです

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

1時間で半分の方が退席
ダヤンはまだ粘る!(笑)

 サラダビュッフェ 1280円

サラダ中心のビュッフェで、『日の出ゆでたまご』『グラタン』『キッシュ』以外は肉などのタンパク質メニューはありませんでした

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

ビュッフェコーナー

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

そんなに広くはないが、華やかで楽しいビュッフェ台

色とりどりの生野菜や、色々な調理法で調理されたお野菜がたくさん食べられますたまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

函南・箱根西麓は様ざまな野菜の宝庫なので、ビュッフェ台も取り皿も華やかで女性には特に嬉しいビュッフェですね♪

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

カラフルなお野菜

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

色々な調理方法でたくさんのお野菜が頂ける♪

 ☑セットドリンク 250円(スムージー350円)

ドリンクバーは無く、無料の自由飲料デトックスウォーター以外は単発オーダーです

 ☑セットプリン 250円

スイーツとして限定商品のプリン(販売価格280円)が250円で楽しめます

 メイン追加でボリュームアップ!

 ☑安価なのが嬉しいメイン

サラダばっかりじゃちょっと…と言う方は、メインのチョイスもあります!

ボリュームが欲しい人はメインを追加で

250円~350円という安価で、しかもボリューム満点!

チキンローストをオーダーしている方が多い印象でしたが、美味しそうでした~

ダヤンも、スイーツ食べる予定が無ければ食べたかった~!!!(笑)

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

ダヤンの取り皿
今日はこの後があるので、控えめに(笑)

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

控えめ?

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

すっごく濃厚なポタージュ

 ティータイム

ティータイムはランチの時間と同じ時間帯でしたので、ビュッフェを早めに切り上げて『スイーツ』をお願いしました

昨日からどれにしようか迷っていたのですが…一番正体が分かり難そうな(?)『おひるねたまごプリン』にしてみましたよ
(*´Д`)

他にも、『へたれパンケーキ』『ブリュレプリンデニッシュ』『巣ごもりパンケーキ』などフォトジェニックな見るだけでもワクワクする遊び心のあるスーツが揃っています

フォトジェニックな遊び心あるスイーツ

 おひるねたまごプリン 850円

はい。ネーミングの通りたまごがお布団をかけて『お昼寝』しているようですよね
(´Д`)

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

おひるねたまごプリン

持って来て頂いた際に、

『頭の方(?)を余り思い切り切ると中身が溢れるので気を付けて下さい』

って言われたので…とりあえず、布団(?)様の薄いクレープ生地をめくります

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

え?中身??
…と思ったら違った(笑)

中身がっ!!!…と思ったら、添えてあるカスタードクリームで中身とは違いました(笑)

ちょっと『ぐでたま』の様な…漫画家の『やしろあ○き先生』の様な胴体部分にとりあえず、スプーンを差し込むと…👀‼

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

はうっっ!!!笑

この後の事はご想像におまかせします(笑)

因みに、ちいさな壺の中には苦みの強いカラメルソースが入っていて

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

苦みの強いカラメルソースはアクセントで使用

下に細かく敷かれているのは薄いゴーブレットの様な焼き菓子

白身部分はミルクプリンで、中身はあま~い卵黄ソース

写真でみるとそんなに大きい感じはしませんが、実際に戦う(?)と結構な大きさなので1人で完食はきついかも(笑)

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

案外大きい

スプーンとフォークが付いてきますが…フォークの方が食べ易かったです(笑)

スプーンは溢れない様に掬う感じで(笑)

ちょっと、楽しかったです
( *´艸`)

 

 

実はマリーのパンが大好きで閉店の4日前に伺った時に、『ベーカリー販売やレシピは残り、スタッフもほぼ全員そのまま残ります。ランチも1部はメニューが残るかも知れません。1月の中旬にはオープン予定です』と伺って、1月中旬辺りから今か今かと待ち切れずに一度偵察に来ました(笑)

たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

実はそろそろじゃね?と思って来てみた事がある(笑)

一番の心配(?)は、三島の【TAMAGOYA】さんの様にパンケーキで朝早くから待ちが発生しており、『ふらっと立ち寄ってみた』では利用が難しくなるんじゃないか、パンの販売が極端に縮小されるんじゃないか…という事でした💦

今回伺ってみて、仰っていた事そのまま実現されており、上手に【TAMAGOYA】の魅力と【旧マリー伊豆店】の魅力が融合されていて嬉しく思いました

『マリー』の名前が無くなった事と、【TAMAGOYAベーカリーカフェ】になったことで以前よりもっと混んでしまうであろう事がファンとして残念(?)です

(*´Д`)複雑なのよ(笑)

旧マリー伊豆店とグランドオープン前までの記事はこちらで読めます⇩

【グランドオープン情報】ベーカリーマリー伊豆から『TMAGOYA(たまごや)』へ!

2019年11月17日

ヾ(=゚・゚=)ノニャン♪

 お店のデーター

【TAMAGOYAベーカリーカフェ】
静岡県田方郡函南町畑374-63
電話:055-974-4422たまご専門店TAMAGOYAベーカリーカフェ ダヤンテールblog

営業時間)
パン・物販|8:00~17:00

モーニング|9:00~11:00
※モーニング利用後はそのままランチ希望でも1度退席(1/25現在)

ランチ|11:00~17:00(LO|15:30)

ティータイム|11:00~17:00(LO不明)

注意
※ランチ時間(中)に引き続きスイーツのオーダーも可能(1/25現在)
※現在席の予約等は電話では不可。利用は店舗フロアでボードに記入制。詳しくはスタッフまで(1/25現在)

駐車場)25台※無料

注意
『沼津方面に近い方(のぼり側)』が入り口で『熱海方面に近い方(下り側)』が出口の一方通行になっているので注意!特に『熱海方面から』だと入り難いのでスピードや入庫時に注意!

定休日)木曜日

お店の公式HPはこちらから⇨【TAMAGOYAベーカリーカフェ】

Facebookはこちら【TAMAGOYAベーカリーカフェ(F)】

インスタはこちらから【TAMAGOYAベーカリーカフェ(I)】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

HN/ダヤンテール。 おうし座、A型。 静岡県出身、富士宮市在住。 食品会社の営業退職後に大手グルメサイトにて食レポを始める。 よくあるグルメ本とは違う、実際に行って人と話し自分の言葉で伝えられる様に記事を書くのを信条としています。 富士山を中心とした東海甲信地区情報をメインに、自分が実際に行った観光地やその土地のグルメなど、心地よいレポとして書いていこうと思っていますので、参考にして頂けると嬉しいです。